FAQ / 制作・進行 / 修正

修正は何回まで対応してもらえますか?

修正回数や範囲は、案件ごとに見積もりや契約時に確認します。軽微な文言調整と、構成や方向性を変える修正では、必要な作業量が大きく違うためです。 カタチ舎では、最初の段階で方向性をすり合わせ、途中で確認ポイントを置くことで、大きな手戻りを…

カタチ舎からの回答

修正回数や範囲は、案件ごとに見積もりや契約時に確認します。軽微な文言調整と、構成や方向性を変える修正では、必要な作業量が大きく違うためです。 カタチ舎では、最初の段階で方向性をすり合わせ、途中で確認ポイントを置くことで、大きな手戻りを減らす進め方をします。完成間近になって初めて見るのではなく、構成、原稿、デザインの段階で確認します。 修正は悪いことではありません。むしろ、使えるものに近づけるために必要な工程です。ただし、最初に決めた目的から大きく変わる場合は、追加作業として相談します。